駆け出し個人iOSDeveloper,Unityユーザーです。
作ったもの、試したことなど。

CaTodoとは プログレスバーがあるTodoリスト

素敵なTEDのスピーチを見つけました。

 

www.ted.com

 Please Feedback,Review.hand softly.

 

プログレスバーを見ると 吸引光線のように注意をひきつけて離さず 待つという行為が 目の前で何かが展開していくという エキサイティングなストーリーに変わります すなわちこの間 あなたはコンピュータの動作を いらいらしながら待つのではなく こう考えるのです 「進んでいる! あぁ 素晴らしいことが起きている!」 

 

つまりプログレスバーは 少なくとも 見る人に始まりと終わりのイメージを与え ゴールに近づいている 感覚を持たせます 私は これはある意味で 死への恐れも和らげると思います というのは言い過ぎでしょうか? 

 

プログレスバーの魅力。それは思考を量で見せてくれることです。

ゴールを設定してくれること。

ぬりえを塗るとき、"ふち"を色鉛筆でなぞってから真ん中を塗ったりする感覚です。

 

ただそのバーの進捗が実際の進捗と関係ないというのには笑いました。

その面白さもぜひ何かに応用したいです。

 

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osushioisi.hatenablog.com